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面白ネタ中堅。

先日、兄さん家の鹿子さんがINしているのを見つけて、
バフしに行ってきました。(兄さんストーカー)
突撃返し!鹿子さん
アイスフェザーを褒められて嬉しかったのですが…
……ですが…
褒められて
落されて
フィリピーナ

やー、兄さんホンットかわいいなーーーー♡

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目覚め。

GMブログではまたもやトラックバックキャンペーンを行っている模様。
人文字ではないけれど、先日の面白ネタを。

お友達のタグさんが目出度くレベル30を越しました。
そんな訳で、ファッションデビューです。
タグさんフアッションデビュー

衣裳交換してみたり。
軍服タグさん
街の警官に補導されたヤンキーみたいなんですけど…


さらに…
ねんねー。
黒カンフーには目をつぶる呪いが掛かっているのか…?

この二人、揃ってまともに終わる訳がありません。

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ホンちゃんから貰った。

面白いかもしれないのでやってみたり。


【新感覚バトン~私のキャラ編~】

私のキャラってどれ?

1 カッコいいクール系
2 可愛いお姫様系
3 キュルルン天然系
4 アハハお笑い系
5 掴めない不思議系
6 太陽が似合う元気っ子系
7 優しい口調のインテリ系
8 可愛い妹(弟)系
9 ツンデレお嬢様系
10 俺様ドS
11 もっとイジメてドM
12 みんなのお母さん
13 暗闇病み系
14 変態という名の紳士
15 その他

(複数回答有)

全職背比べ。

たんたんと背比べ
……負けてます。

黄昏デビュー。

記念撮影!
トモイさんに黄昏神殿連れて行ってもらいました。
とぅるさんも一緒です。

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祝い事。

さる美少女が目出度き日を迎えました。
本当は俺も参列したかったのですが、用事で行けず。
前日に、少しだけお会いすることとなりました。

榧とホンちゃんカペラに行く。
カペラの榧とホンランです、故に初期装備。

お祝いに行けなくてごめんなさい、でも心からおめでとう。
それから、少しの淋しさと沢山の祝福を。

真夏のリゾート。

GMブログではまたトラックバックキャンペーンが行われているようです。
半裸さん([GM]心閃氏に勝手につけた渾名)が山登りしてました。
うさこも山登り好きだけど、水着買ったので海に行きたいです。

そんな訳で、ウィケメンとっ捕まえてリゾート行ってきました。
うぃけめんテイミング。

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9、制限される技術

息が苦しい。
声を出すなと言われるまでもなく、声は出ない。
意識が朦朧とする。

(…まずい……このまま窒息死なんて間抜け過ぎる…)

俺は何とか身を攀って無法者の片腹を打った。
妙に柔らかい嫌な感触が肘から伝わる。
再び鼻先に、あの悍ましい錆臭が纏わり付いて、吐き気がした。

「……っ……!」

柵が緩んだのは、恐らく相手の傷口を打った為だろう。
心のどこか冷静な部分で一瞬、悪い事をしたなと思った。
しかし、そんな事で怯んでいる場合ではなかった。
相手の腕を振り解いて逃れる。一歩離れて身構えた。

「…貴方が、弓師を傷付けた魔導師なのか…?」

「だとしたら、お前はどうする?」

傷口に水の術を施しつつ不敵に笑う黒コートの男を見下ろし様子を伺う。
追っ手の衛兵に手酷くやられたようで、傷は深かった。
それに、彼の端正な面は…俺の良く知る魔導師と少し似ていた。

「…間に合っていないようですね。」

此処まで逃げて来るのに精神力を使い果たしたのだろう。
まだ傷は癒え切っていないのに、彼は術の使用を止めた。

「……。」

放って逃げれば良い。そうも考える心の奥で、鈴が鳴る。
逡巡の後俺は溜息混じりに治癒術の詠唱を始めた。
覚えている限りの術を全て発動させる。俺にできる精一杯を行う。
相手は信じられないと言った表情でこちらを見た。

「…馬鹿か、お前…?」

「…悪態吐く前に感謝の言葉でも述べてみては如何です?」

礼儀のなっていない魔導師を一瞬だけ睨み、治療を続ける。
警戒は解かずにいつでも飛ぶ準備をして…。
恩を売ったからと言って無事に済むとは限らない。
理由は知らないが、相手はヒトに危害を加える事の出来る人物だ。

「…フン…手が震えているな。…怖いか?」

不意にクスッと笑う声、意地の悪い台詞。
骨張った指が俺の紙を鷲掴みにして引いた。
強制的に顔の向きを変えられ、否応なく視線が絡む。
男は暁の陽に似た綺麗な金色の瞳をしていた。
…怖くないと言えば嘘になる。だが、――美しい色には惹かれる。
真っ直ぐにじっと見詰めた。金色の奥にある真実を探ろうと。

「…つくづく変なヤツだ……」

とん、と軽く突き放されて金色に逸れ、体制を崩して尻餅をついた。
相手はそんな俺を一瞥した後ふいっと首ごと視線を外らし、舌打ちをして何かを呟く。
聞き取れずに首を傾げる俺に向かって、彼はまた腕を伸ばした。
それは構えるより早く腰に回って、提げていた冒険者証を剥ぎ取る。

「…名前は…カヤ、か。……レベル19、クラス……ルーキー?」

「勝手に見るな!」

慌てて証明を奪い返した。
ギッと相手を睨めつけて、荷物を囲い込む。
魔導師は呆れたような表情を浮かべ、にやりと口角をあげて言った。

「…オレは、karman。いつかお前の命を喰らう名だ、覚えておけ。」

…助けた事を、だいぶ後悔した。



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うさこin39D。

おっさんにレベル追いつかれそうになって
少しがんばる気になったうさこです、今晩は。

そんな訳で、39Dに行ってきました^^
いつもの様に、人様のおててをめいっぱい借りてマス^^;

なんと今回はBLOOMのアイドルぱんださんのたんたんと、
憧れのレンゲ兄さんがお付き合いして下さって、
うさこ的にうはうは逆ハーレムです。
女の子なのにオトコマエ、中身はオジサマなヌサさんも素敵♪
お笑い担当は父ちゃんで、画像多めにお送りいたします。

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てっさん目出度く30代。

てっさんがレベル30を越えて、洋服デビューです。
フライングにも浴衣きてたけどなっ。
ついでに、日焼けなんかしてみました。
おっさん臭さも3割増しで、中の人的にはホクホクです。

そんな訳で、初ボス、スワロウゴースト。
ひとりでどうにも出来る訳がなく、何時ものように女神様の助力を乞う。

アイスフェザーも素敵です、姐さん。
いつもの古代もゴージャスな姐さんにはよくお似合いですが、
アイスフェザーも素敵です!

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せくはらな日々。

昨日、てっさんがちぇりさんにお会いました^^

父と娘?
相変わらず可愛いちぇりさん。
夏は暑いので、髪を切るかも知れないそうです。
乙女はええのう・・・。

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8、光と闇

――榧は精霊師なんだから、ヒーラーの勉強もしないと駄目だよ。

竜巻や風の矢にばかり力を入れる俺を諭して友人が言った。
何か答えようとした所で目が覚めた。

(…あんな事があったから…)

明け方の夢はいつも懐かしい思い出を連れてくる。

(何も今思い出す事ないのに。)

自嘲の溜息が漏れた。数日前の事である。
ひょんな事から重傷人の治癒をする機会があった。
後ろ姿が友人に良く似た青年、奇しくも彼と同じ弓師の…。
肝が冷えるとはあんな状態を言うのだろう。
親しいものを失う恐怖は俺の根底に強く根付いていて、
だからこそ選んだ精霊師の道だ。

(それにしても…どう言う料簡だろう?)

俺が駆け付けたのは惨事の後だったので全ては伝聞でしかないが、
件の弓師を傷付けたのは黒いコートの魔導師だったと言う。
連合部族ないし同族間での殺傷は推奨されないが、禁じられてもいない。

(それこそ、自由だ…。)

『他人を傷つけてはいけない』
そんな単純な正義感や倫理概念が正当性を持たない自由。
何事も結果は原因に由来する。
今回単に俺が弓師の青年を『善し』と決めつけているだけであって、
若しかすると相手の魔導師に理があるのかもしれない。

(…矢張り、Freedomは難しいな。)

窓から滑り込む朝靄に外を眺めた。
黎明の紫雲は透き通っていて、どこまでも透き通っていて、
何故だかとても切なかった。

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昇格?

本日夕立に降られて頭から水浸しになった中の人です。
ジーパンが絞れます、今晩は。
偶には雨に打たれるも良いですね、ネタになります。><b



…何でも物語化しようとする中の人は放っておいて。
今晩は、榧です。
GMブログではまたトラックバックキャンペーンを行っているようで。
今回はペットとお散歩らしいですね。
俺はホンちゃんとタグさんを連れてDにお散歩タグさんに19Dを御馳走して頂きました。

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レンゲさんは可愛いです。

先日描いたものがあったのですが、露出の問題で掲載を控えていたり。

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大は小を兼ねる。

とは言っても限界があんだろうが?

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テッシモ19Dへ行く。

19Dに行ってきましたbyテッシモ
昨日祖龍デビューとなったサブ戦士のテッシモ、通称テッさん。
ホンちゃんととぅるさんにお願いをして、
適正近いレベルで19Dに挑戦してきました^^/
勿論、無事に完了ですb

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7、狭間に生れし安寧の空間

自由と言う言葉がある。
異国の言葉でFreedomともLibertyとも言う。
どちらも同じ意味なのにこの2つには大きな違いがあって、
今の俺はFreedomの真っ只中にいる。
どちらが正しい訳でもなければ間違っている訳でもない。
ただ、俺の個人的な好みで言うならLibertyの方が生きやすいと思う。
響きで考えるとFreedomにより自由度を感じるが、
社会集団の中で過ごすならばLibertyの方が難易度は低い。
権利と義務である所の自由がその特徴だと言えるだろう。
制限のある自由。
一見縛られているようでそうではなく、考えて、責任の元で生じる自由。
それは大人の自由だ。
対してFreedomは子供の自由である。
何もかも好き勝手気ままに自らで判断し、決定する。
基準のない自由。
善にせよ悪にせよ何者も咎める事の出来ない、放たれた自由。
だからこそ、常識や良識の問われる所となる。
要するに俺の場合、ある程度の判断基準がないと自制が難しく、
集団の中でまともに過ごせないだけの話しなのだが。
自分の思考や判断が一般の基準と大幅にずれていて、
それを分かっているのに修正ができない自分の浅はかさを
遠巻きに転嫁してみた所で現実は変わらない。

(はぁ…。今日こそはと思っていたのに……)

カーテンを開け、高く昇った太陽を窓から見上げて溜息をつく。
Freedomの只中で誰に咎められる事もないが故に朝寝坊を繰り返すのは如何なものか。
我ながら情けない。

「ホンラン、聞こえるか?」

寝台の宮付きに置いていた交流の箱を取り、友人へと声を掛ける。

――どうした榧?珍しいな…もしかして、今起きた?

暫くして返事が聞こえた。相変わらず微笑みを含んだ柔和な声。
どこかに目が付いているのではと、思わず箱をひっくり返す。

「凄いな、ホンラン。…どうして分かった?」

――…エスパーだからね。

返答と共にクスリ、と笑い声が聞こえた。いつもの子供扱い。
交流の箱から対象者の状態までは見えないはずだが、
彼には何かが見えているようだ。

(くそう。)

心の中で悪態吐いても、図星なだけに返す言葉がない。

――それより、何の用だった?

ふと本題に戻されたじろぐ。
明日起こして欲しい、なんてこの状態で言いたくない。

「いや、何でもない。元気なら良いんだ、じゃあな。」

やや早口にそれだけ伝え、箱を閉じようと手を伸ばす。
すると、ホンランはやはり笑いながら言った。

――元気だよ、ありがとうな。…明日は起こしてあげるよ。

箱のふたが閉じるのと、台詞が届くのが同時で、

(…本当にエスパーなんじゃないか、あの人…?)

俺はしばらくの間まじまじとそれを眺めていた。

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お会いしました!

ホンちゃんに狩場で遊んでもらっていた時の事。

「榧、Kleioさん来てる!」

と突然叫ばれました。
なんと、ホンちゃんのブログでよくお見かけする美女が、
態々ベテルまで遊びに来ているらしいのです!

「後で行こうなー^^」

どうやら一緒に連れて行ってくれるらしい。
喜び勇んでついていきました。

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念願の!

やっとグレンに追いつき、レベル50に相成りました。
少しは成長しただろうか・・・www

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染色しました。

あちらこちらで浴衣の人を見かけます。
夏らしくていいなぁ、とほくほくしている今日この頃です、今晩は。

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追いつけ。

サブのグレンにレベルを抜かれてどうなのか、
と思わずにはいられない今日この頃。
熱帯夜が続きますが、皆様如何お過ごしでしょうか?

アイスフェザーを装着したいがばかりに、レベル50を目指す。
昨夜はBLOOMの皆さん&そのフレさんにクエストを手伝って頂きました。

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6、近く

自分が生きて来た世界の狭さを知った。
己がいかに小さな枠の中で過ごして来たのかを。
…改めて、思い知らされた。

「何だか済みません。」

俺は今、森で出会った妖族の少女、ヌサを抱えて飛んでいる。

「否、お気になさらず。」

常に紳士たれ、廻る縁を大切にせよと言うのが師匠の教えだ。
ホンラン以上に方向音痴の少女を置き去りになど出来ようものか。
祖龍の城まで送るとは行かずとも、
せめて樹下の都までは送り届けようと申し出た結果である。
少女は目を輝かせて頷いた。

「いやー、ホンット助かりますー。」

女の子を抱き上げるのに手袋なしでは失礼だろうか、とか
余り高く飛んで怖くはないだろうか、などこちらの心配も露知らず、
彼女は俺の首に手を回して掴まり、はしゃいでいる。
妹がいたらこんな感じなのかもしれない。
テレボート師の目前まで少女を運んでそっと降ろした。

「あー、いやはや、色々お世話になりました!」

体を折って頭を下げる相手へと、首を横に振って見せる。

「いえいえ…もう迷いませんように。」

頷く少女に笑顔を返し、
テレボート師には彼女を間違いなく祖龍の城まで届けてくれるよう念を押した。

「あ、榧さん!」

詠唱による光りがヌサを包み始めた所で、急に声が上がる。
道具袋を漁って何かを取り出し、こちらへ投げた。
きらきらと小さな石。片手で掴み取る。

「お友達――…」

シュン、――と少女の姿が消えた。
笑顔と言葉と、キラキラ光る小さな石を残して。

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カキカキ…。

アップデートの恩恵でカムバックしたらしい衣装を眺め、
よっしゃ、浴衣だ!
と大喜びしたものの、うちの榧やグレンには似合わなくてガッカリしています。
今晩は。


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うさこin29D

父ちゃん(ホンちゃん)のレベルが上がらなくて榧が迷惑可哀そうなので、
残っていた鉄血令を奢ってあげることにしたやさしい娘のうさこです。

父ちゃんだけでは役に立たない心許ないので、
いつもの如くBLOOMの女神様にお手伝いして頂きました!
いつも有難うございます!!

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お披露目大会。

浴衣の再来で賑わう今日この頃、皆様如何お過ごしでしょうか?
昨夜は俺も装いを夏に切り替えて楽しみました。

紫はちょっと。


GMブログではまたトラックバックキャンペーンを行っているようですね。
今回も参加してみました。

[More...]

うさぎのいる島。

辺鄙なところからの呼び出さしに気乗りはしなかったのだが、
どうやらうさぎかいるらしいので行ってきた。
うさぎときつねとかや

可愛いです…。

[More...]

何か始まるようですよ。

GMブログを見たところ、何か始まるようです。
トラックバックキャンペーンといわれても、
まずトラックバックが良く分からないのですが、頑張ってみる。

と、言うか。あまり大型ナントカに興味を示していなかった訳ですが。
倉庫増えるの?
確かに倉庫の右上に不思議なマーク出てましたけどね。
いや、荷物沢山仕舞ったり、分類できるのはとてもイイ事です!
ちょっと楽しみ。

サーバー:ベテルギウスサーバー
PC名:榧

大台に乗りました。

今晩は、女性の味方、グレンです。(笑)
本日目出度くレベル50になりました。
これでやっとマサムネに乗れます!

実は本日、中の人が休日で、ひねもす完美をやっていたりしてwww
偶々INが被ったBLOOMのウィケメン、トモさん(のサブのトモオンさん)に
クエストをほとんど手伝って頂きました。ありがとうございます!
いつもの如く、SSは撮り忘れです…orz

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プロフィール

榧

Author:榧
Server:ベテルギウス
Job:精霊師
Guild:BLOOM
Character:うさぎ至上主義。

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