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本当はいろいろあったのだけれど。

最近SS撮影を怠り気味で記事にならないと言う…
本当は、兄さんと天衣無縫の皆様と共に黄昏行ったり、
グレンのドラゴンゴツズを手伝って頂いたりと、
それなりに色々活動してたんですよ?
…SSないけど。(涙)
 
 

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お逢いしました!!

「榧さん、今だいじょ~ぶ??」

と、可愛らしくササを下さったのは麗しの我が君。
のんびり龍クエなんてやっていた俺は当然、暇な訳で。
如何しました?とお尋ねしたところ…

「是非会わせたい人がいますのよ♪」

なんと!!!
暇でなくても時間空けます、なんでしょう?!
色々な妄想を膨らませつつ指定地まで駆けつけました。

そこで待っていたのは・・・・
 
 

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男子の服をもう少し何とかして下さい…。

先日、NAPさん主催のファッションショーを見て参りました。
いやいや、面白いですね。
これでもか、と言うほど個性的な方々が織りなす、
イリュージョンなファッションショーでした。
カペラから素敵なゲストもモデルとして登場です。

朝のゴミ出しスタイルだそうです。

うーん、相変わらず美人さんですね^^

夜の旦那様お迎えスタイルだそうです。
とても良く似合ってます^^

そして凄い物が!!
ひよこ絵文字にびっくり。


なにはともあれ、楽しいイベントでした。
NAPの皆様、有難うございました。
スタッフ並びモデルの皆様もお疲れ様です!
そしてイベントに招待して下さってたフレの胡桃さん、Kyoさん、
本当に有難う御座いました!
 

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22、林檎

祖龍の西近郊を街道に沿って城へと戻れば、
相変わらず頭痛のする様な人の多さに思わず足を止めた。
ただでさえ賑わう祖龍の城でも、この城西は特に込み合う場所だ。

「人多いよね…」

3歩後ろを従う長身の少年がため息交じりに呟く。
振り返れば、彼も足を止めて辟易した表情を浮かべていた。
どうやらTagliss少年も人込みは苦手らしい。

「港に出ようか?…あのあたりならもう少し人は少ないだろうから。」

軽く小首をかしげて提案すれば、彼はそうだねと頷いて、
南に向かって踵を返す。…全く正反対である。

「…Tagliss君、港はそっちじゃない…」

きょとん、とした表情で此方を見て首を傾げる相手に、
嫌な予感が迸る…まさかコイツも…

「済みません、ボク方向音痴で。」

えへへ、と笑って恥ずかしげに後頭部へと手を回す姿に、
俺はただ肩を落とした。なぜ俺の周りは方向音痴ばかりなのか…
嘆いた所で他人の方向音痴が治る訳でもない。

「……じゃあ、はぐれないようについておいで。」

ため息交じりに呟くと、彼は嬉しそうに笑って、
『ハーイ』と間延びした返事を寄越した。
自分が幼稚園の先生になったような気がするのはきっと気の所為だ…
――と、思いたい。

「あ、そうだ。Taglissって呼びにくいでしょ?タグで良いですよ。
 兄ちゃんとか妹とかにもずっとそう呼ばれてたし。」

何とか人だかりを擦り抜け、
港を見渡す小さな食事処に腰を据えた所で少年が言った。

「兄弟がいるんだな。…了解しました、では、タグさん…で良いかな?」

改めて互いに簡単な自己紹介を済ませる頃、丁度注文した料理が互いの前に並ぶ。
『いただきます』を言って手を合わせ、新たに出来た友人と共に遅い昼食を摂る。
戦士と言う先入観でがさつだと思っていた少年が存外、
行儀良く食事を進めて行くのを、俺は何だか不思議な光景でも見るように眺めた。
 
 

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乙女って良いなぁ…。

お仕事が休みの日にINしたら、
BLOOMのギルメンさんとバッタリ。
誰もいないと思っていたのでお互いビックリww

中々クエストの進まないうさこを快く手伝ってくださる
とても紳士な特攻精霊師匠です。


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幼馴染な設定で。

この人たち、設定では幼馴染なんですが・・・
絶対斜面の所為。
中の人たちは日本の北と南に住んでます。

身長差は斜面の所為。絶対斜面の所為。
そんなに差はないはず。リアルでも、そんなに違わないはず!!!

ウェンディ。

さて、最近Kyoさんに習ったエモ止めに嵌っている榧です、今晩は。
昨日、てっさんの29Dをとぅるさんに手伝って頂きました!
ついでにホンちゃんも一緒です^^
 
 

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21、パンツ戦士再び!

近頃はホンランが何かと忙しいらしく、のんびりした朝を迎えられる…
ではなくて、独りで狩りをする事が多くなった。
時間が合えば2人の方が楽なのだが、
互いに全く同じ生活をしている訳でもないので、こればかりは仕方ない。
そんな訳で、近頃は怨霊と対決する事にも随分慣れてきた気がする。

「さて、慣れて来たからと言って、大量虐殺に賛成ではないんだが…。」

今日の仕事は、通常の依頼ではない。
祖龍の城を束ねる夏風将軍が、多くの冒険者に依頼している類の依頼だ。
つまり、俺の冒険者としての技量を問うもの、とも言える。

「鉱物採掘場に群れる怨霊の所為で川が乱れ、街の治水に影響が出ている。
 どうにもツォンサン狼と白眼の狼が原因の様なのだ。」

そもそもは先日、ホンランと共にポイズンデッドを倒して回った事から始まる。
祖龍に上った冒険者が必ず一度は引っかけるポイズンデッドは、
城の周りに多く生息するアクティブの怨霊だ。
治安の為にとその数減らしを頼まれ、規定の25匹を倒して報告に行った所、
冒険者ならば治安の為の怨霊討伐は頻繁に行うべしと教えられたのである。
怨霊討伐隊をまとめているのはかの夏風将軍だ。
俺は渋々体格の良い将軍を訪ね、そのような依頼を賜ったのである。

(人に害を成すから倒せば良いって考え方は、どうにも苦手なんだ…)

それが綺麗事である事は分かっている。
だが、どうしても腑に落ちないで、それでも日々武器を取る。
冒険者なんて因果な職業なのに…どうして続けていられるのか。
勿論、あの人を探すには絶好の職業だ。
それに、生きて行く為には先立つ物も必要で、その為に依頼をこなさなければならない。
けれど、相手が何であれ命のやり取りが行われる。
この腕から繰り出される風の矢は、確実に何かを傷付ける。
何が正しくて、何が間違っているのか…
俺が冒険者として生きて行く理由は何なのか。
それが最近の、俺の悩みであった。
 
 

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存在意義。

ホンちゃんの成分は99%ネタで、
残りの1%が弓と矢で出来ていると信じて疑わない榧です、今晩は。

なので、ネタがなくなると弓だけぽてって落ちたり、
矢だけがひゅんって飛んで行ったりします。
可哀想、ホンちゃん――ホロリ。

そんなホンちゃん99%を支える素敵な新技出来ました!!

充填完了
 
 

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初対面。

ホンラン「榧、今日INする?」
俺「…その予定だが?」
ホンラン「アーマーレオーーーTT」

そんな訳でINしたところ…
Kyoさんとツギメさんにお会いしました
中々豪勢なメンバーです。

並んでみました。
綺麗どころと並んでみました。

むっちゃ紫…
仕舞った、Kyoさんと2ショットのSSがない…
 
 

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闘え乙女!

昨日のお話。
タグさんのサブが羽根の服を購入したと言うので、
試着させて頂くため、出動しましたうさこさん。

カボチャ頭…
ハロウィンだったね…
羽根の服を拝借する代わりにパンクを貸したのですが、
ハロウィンだからとかぶったかぼちゃのままでは似合うかどうかも分かりません。
はやくはずせなのぅっ!!!
 
 

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Author:榧
Server:ベテルギウス
Job:精霊師
Guild:BLOOM
Character:うさぎ至上主義。

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