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男子の衣替え。

先日タグさんのサブ魔導、Valiと暇を持て余していた時の事。
持合いの服でも交換して着てみようと言う話に。

割と似合うよ。
ナイト貸して見た。
何処かのビジュアル系何とかみたいでにあっていると思います。

うん。違和感無いね。
で、サルーン借りてみた。
まあ、別に面白くもなんともないですね…

うーん、男子のファッション交換はトキメキが少ないですね…ww
これじゃネタにもなんないし、つまんねぇな…。
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黄色いのの行方。

先日おっさんで出した素敵な鋳具はレベル43法器の材料でした。

…折角作ってみたものの、うちの法衣職は皆レベル50オーバー…
ホンちゃん家のサブ精霊は全然レベル上がらないし、さて、どうしよう…

と、思っていた所で、兄さんのサブ魔導君にお会いしました。
なんと、丁度良いレベルですよ。

いやー、黒髪長髪の魔導師ってイイネ…
カッコイイ…目の保養……(幸)

[More...]

やっと終わった…。

実はずっと放置していたおっさんの39D。
先日、タグさんとれもんさんを拉致って消化してまいりました。

何時もの如くSSはあまり撮影出来ていないのでこれだけ…
黄色いのでた!
何だか素敵なドロップが!!!

わー、すげぇ。
何ができるのか楽しみです!

嬉しい爆弾。

うさぎ様♪
うっわー、どーしよー、どーしよー、名前何にしよーーーう♪

31、小運動会

何とか制限時間以内に頭髪を届ける事の出来た俺は、
無事手に入れた饅頭を持て余して溜息をついた。
依頼主に渡す者に加え、俺にもと差し出された菓子…

「良かったね、カヤさん!…でも何で濡れてるの?」

動物と存分に戯れ、満足顔のTaglissが無駄にイイ笑顔で歩み寄って来る。
キラキラした笑みに何故だかイラっとして、俺は思わず友人の頭を小突いた。

「イデッ!――今度は何?!」
「あ…済まない、何となくつい…」

不満げな声にハッとして軽く詫びる。そんなに力は入れていないつもりだが、
涙目になって痛みを訴える相手へと貰った饅頭を横流す。

「コレやるから、泣くな。」
「……いいの…?……ありがとう!」

甘いもので機嫌をなおしてくれる辺り、単純で良い。
そもそもさほど甘い物が好きな訳でもなければ、
髪の毛と交換した饅頭を食べる気にはなれなかった俺としては、
それの処分先が決まって大助かりである。
傍らで機嫌良く菓子を頬張る友人を見ていると
何だか気が抜けて湖の岸に座り込んだ。
水を滑って届く風は冷たい。

「濡れたままこんなトコにいたら風邪ひくよ、カヤさん。服干したら?」

無意識に小さなくしゃみを零す俺を咎めてTaglissが言った。
そうしたいのは山々だが、着替えの衣類もタオルも宿に置いたままである。

「ご心配痛み入ります、だが生憎…着替えまでは持ち歩いていないんだ。」

心遣いに感謝しつつ苦笑で答えれば、少年はきょとんとした表情になって、
さも当たり前のように言い放った。

「全部脱いでパンツになったらいいんじゃない?」
「誰がやるかっ!!!」

間髪入れずに否定する。――そう言えば彼はパンツ戦士だった…
そうでなくても疲労感たっぷりの所に妙な精神的ダメージを蒙って、
俺はただ只管大きな溜息を零した。
 
 

[More...]

ホンちゃんが貼れって言いました。

こんなのやってみた。

………………………………ノーコメントで。(涙)

ついでにこんなのやってみました、ホンちゃんを他人鑑定
皆さんもこちらからホンちゃんを鑑定してみませんか><b

おっかなびっくり。

久々にINしたホンちゃんの溜まりすぎなクエを消化していたら、
何だかよく分からない所に行くからとお誘いを受けました。
確認もせずPTに入れて貰う自分のアバウトさが好きです。
それで良いのか、俺…。

そうすると、とんでもない所に連れて行かれました。
あ、先に申し上げますと、何時もの如くSS撮影殆どしていないので、
詳細はこちらで確認願いますww

取り敢えず、こんな所です。
何が何だか…
どうしたらいいのかさっぱりw

うーわー…どーしよー。

おしーえてー♪トモイーさんー♪(←アルプスの少女ハイジ風に。)

ええ、もうどうしたらいいか分かりません。
こんな時、人間笑いしか込み上げて来ないものです。

うーわー、…なんか訳分かんなくてコレ、偉くオモロイな…
(↑の時の素直な感想www)

余談ですが、トモイさんは俺とホンちゃんにとってドラえもんな感じの方ですwww
俺もホンちゃんも残念ながらのび太タイプじゃないので、
中々声をかけられない訳ですが…(小心者なだけwww)

「右左真中どれが良い?」

なんて聞かれて誰も何も言わないのでサクッと「左」指定したら
本当に左に行かれてヒビったり。www

恐ろしい所を駆け抜けるのに必死で、道を覚える余裕はありませんでした。
ゴメンナサイ;;もっと勉強します。

で、最終的にこんなの出ました。
なんかすごいもん出たらしい。
何に使うんだろう???

[More...]

ホンちゃんが何かやってた。

真似してみた。

ファンタジー職業適性診断

戦士レベル 0 努力すればなんとか
盗賊レベル 4 天性の才能あり
僧侶レベル 1 努力すればなんとか
魔法使いレベル 5 天性の才能あり

占い師「そなたに最も似合う職業は、スタンドプレイ好きな『怪盗』じゃ。

魔法使いの『慎重さ』『丁寧さ』と盗賊の『派手好き』を併せ持つタイプじゃな。
企画から実行、確認まで、一人であらゆることをこなそうとしてしまうところが特徴じゃ。
誰かにものを頼むことや、誰かに頼まれて何かをすることが苦手なようじゃの。
後で自分が確認することなら、思い切って実作業は全部誰かにまかせてみることをお勧めするぞ。

(職業メモ)奇抜なトリックや魔法で翻弄し、華麗にものを盗み出すテクニシャン。
相当な自信と才能が必要。

…ふーん。

今日はいろいろありました。

体調不良から脱してINしたところ、
ホンちゃんとタグさんのサブである所のVali(以下兄貴)に会いました。

一緒にダビって、どんじり争いする2人を残し、さっさとゴール。
君ら、罠に嵌るの好きだね…。

城南で着せ替えごっこ。
息子の頭に乗ったリンゴを撃ち落とす人。
いや、別にいいんじゃない?フツーに似合うよ。
ネタないと弓だけぽてっと落ちるからね。
↑末期症状です。

天安門の入り口警備してる人。
兄貴はホンちゃんの服を借りて着てみる。
うん、別にいいと思う。…実に面白みがないですね。

そんな事をしている時、斧姫・架慰さんやリルカさん御一行にお会いする。
残念ながら、重すぎてss撮影できませんでした><

斧姫御一行と別れた後、今度は弓姫・エスさんにお会いしましたが、
ここでもうっかりss撮れず。…ダメな子ですみません…

普通に似合うとつまらない。
この人たちのss取るので精一杯なんて切なすぎる…ww
 
 
 

[More...]

30、水も滴る…?

「あっ!――ダメ…ッ、そんなの…やめてよ、――酷いよ、カヤさん…っ!」

Taglissが大きな赤い瞳を潤ませ、涙声でそう訴える。

「…煩い、大人しくしろよ…仕方ないだろう――」

俺は眉を吊り上げて相手へと一歩にじり寄り、そう言い放った。

「…だって…ボク、そんな事……」
「なら、良いさ――俺が勝手にするから。」
「ああ!――ダメぇぇぇ!!」

……足元の白い鹿を巡っての口論である。

究極の饅頭とやらの為に湖岸の村までやってくる羽目になった俺は、
その饅頭を作っている男の頼みで、今足もとに転がるこの白い鹿…
クンブラーを捕獲した訳だが、此処から饅頭屋の家まで徒歩10分弱。
決して小さくないこの鹿を、どうやって運ぶかで揉めていたのである。
抱えて歩くのは無理だから引き摺って行くしかないと言う俺の提案を、
動物好きのTaglissが阻止しようとしてこんな話になったのだ。

「分かったよ、わーかーりーまーしーた!
 ボクが抱っこしていくから!!だから、そんな引き摺るのやめてあげて!」

「出来るなら最初から言えよ…。」

かくして、クンブラーは無事に飼い主の元に届けらる事となった。

「仰る通り、連れ戻しましたよ、貴方の可愛いペットとやらを。」

気を失った鹿を見て、飼い主の饅頭屋は表情を引き攣らせて首を傾げる。

「…これは、そっちの坊主がやったのか――?」
「ボク、そんな酷い事しません!!」

間髪入れずに答える少年戦士から視線を移動させ、饅頭屋が俺を見た。
お前が?――と問いたげな視線が投げられる。

「…俺がやりましたけれど…何か?連れ戻せと仰いましたが…
 それ以外の条件は、殺すなとも傷付けるなとも…伺っておりませんでしたので。」

にっこりと、微笑みを作って疑惑の視線ごと相手にお返しした。

「う、うむ…それは…そうだが…人道的にどうなんだ、それは…」
「――ですよね!?」

ぼそぼそと言いにくそうに言葉を紡ぐ饅頭屋へ視線を向け、
友人がブンブンと首を縦に振る。俺は2人をギロリと睨んでもう一度微笑んだ。

「…何か、――文句でも?」

二人はザッと蒼褪めて、申し合わせたように首を激しく横に振った…。
 
 

[More...]

29、魔法職泣かせ

傘と荷物を同時に持って歩くのが億劫だった事に、
手が空いてから気がついた。

「荷物、持つよ?…大丈夫?」

少年戦士はまるで女の子か小さい子供に対するそれのように、
傘を斜めに差し掛けて、左肩を濡らしながら尋ねてくる。
その腕を垂直にしようと押し返しながら、俺は首を横に振った。

「否、大丈夫。気持ちだけ有難う…それより、君の肩が濡れてますよ?」
「あ…ウン、平気!――ありがとう、カヤさん。」

礼を言うのは余程此方の方で、優しいのは自分の癖に、
ぱっと笑顔になって応える相手を目端に捕えて思わず舌打ちする。

「え??え、…何、ボク何か悪いコトした??」

どうやら微弱なその音は彼の耳に届いて仕舞ったらしく、
慌てた様子を見せるTaglissから視線を逸らして短く『別に』、とだけ答えた。
已然として止む様子のない雨の中、、大半は相手の話を聞き流す形で
あっという間に1時間を過ごし、小手を受け取りに向かう。

「ハイ、綺麗なもんでしょ?
 …あなたも元気になったようだわね。小手と一緒に修繕でもしたの??」

裁縫師の台詞に苦笑で応え、傍らで相変わらず嫌な顔一つせず、
傘を差し掛け続ける友人を見上げた。別に元気がなかったのとは違うが、
彼に出会った事が気晴らしになったのかもしれない。

「カヤさん、元気じゃなかったの?」

視線に気づいて笑顔で首を傾げ、此方を窺う相手を直視できないまま
遠くの方向に視線をずらすと、

「――何でもない。」

それだけ答える。

「そっか。」

にこり、と。
始終嬉しそうなまま彼は言って、それ以上何も詮索してこなかった。
心根の優しい人は、見ていて苛々する。不器用で、無防備な心と言うのは。
思わず平和な笑顔を殴りそうになる手を止めた。
結局Taglissは最後まで俺の傘持ちを務めると、貸すと差し出した傘も受け取らず、
相変わらずの俊足で雨の中を駆けて行った。
…何度か此方を振り返り、楽しそうに大きく手を振りながら。
絶対的に寄せられる見えないものに答える術を持たない俺は、
彼の姿が見えなくなるまでただ其処で見送った。 
 
 

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人を呪わば穴二つ。

突然、ササが来ました。

愚行(微笑)

…さて、どう料理してしてくれようか。(微笑)

お逢いしました^^

「榧ー!19D行ける?」

と、ホンちゃんから突然のササが。

行けますよ、君と違って道に迷ったりしないから。
そして頭の上に出る「!」をクリックしたところ…

アンさんにお会いしました^^

なんと、アルデのアンさんがいらっしゃいました!


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28、流行最先端

パチパチパチ、と窓が鳴る。
手を打つように屋根を叩いて、空が静かに泣いている。
重苦しい灰色に表情を曇らせた天を見上げて、俺は溜息をついた。
こんな日は酷く眠い。雨は好きだ。
拍手の様なその音も、土埃の匂いも、景色を白ませる所も。
例えば突然の雨に肩を打たれるとしても、それは優しい。

「…今日は緩り過ごすか。」

自主的に休みと決めて読みかけの本に手を伸ばした。
ベッドの宮付きにそれを置き、温かな茶を淹れてサイドテーブルへ運ぶ。

「ん?――あ。」

腹拵えしようと思って開いた冷蔵庫に食べ物がない。
此処の所ホンランと行動する事が多く、買い出しに行っていなかったのだ。
思わず溜息が洩れる。

(胃袋、奴に任せっきりだったからな…仕方ない出掛けるか…)

いつもは人で溢れる祖龍の城だが、この雨では流石に往来も少ない。
この程度なら、城西に行っても人酔いせずに済むかもしれないと、
普段はよらない露店通りに足を向けた。

「お兄さん、美味しい月餅はいかが?」
「いらっしゃい、蒸したての桃饅頭があるよー!」

道々で売り子の声が響く。餡子の甘い香りが辺りに漂っている。
見れば、右も左も饅頭売りが軒を並べて、
蒸し器から柔らかな湯気を立てていた。

(はて…?何でこんなに…??)

不思議に思いながらも散策を続ける。
そうしているうちに、西門付近まで辿り着いた。

(嗚呼、そう言えばそろそろ小手を新調しないと…。)

近くに裁縫師がいる事を思い出して体の向きを変える。
と、装備装飾を扱う店が立ち並ぶ地区へ入る門を塞ぐように、
煌びやかな衣装を纏って難しい表情をした女性が立っていた。
 
 

[More...]

カメにも名前をつけました。

フレのるきあさんがカメ取ってくれました♪

カメにも名前をつけました。

馬車馬のようにこき使おうと思います。

ゴレに名前を付けました。

ゴレに名前を付けました。

いつリストラしようか考え中です。

大吟醸。

照れ屋のKyoさんが転生したとか言う噂を聞いて、
ササする為にINしてみました。

フレ欄チェック…よし、いるいる。

そういえば…
ふと以前頂いたブログコメントなんか思い出してみたりして。

[More...]

街中で。

胡桃さんのサブである、ウィケメン精霊さんにお会いしました!

先生と生徒?

学校の先生と生徒に見えるのは気のせいですか…?

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榧

Author:榧
Server:ベテルギウス
Job:精霊師
Guild:BLOOM
Character:うさぎ至上主義。

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